2013年

9月

06日

初めて我が子を抱いたとき

 

○○さん

こんにちは!松尾靖子です

 

*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

 

 

≪初めて我が子を抱いたとき≫

 

 

こんにちは。

 

千葉・柏の勇気づけリーダー

松尾靖子です。

 

 

楽しくもいそがしい夏休みも終わり、

子ども達は日常生活へ。

 

世間のママ達は、

やっとほっと一息つけた

時期ではないでしょうか。

 

 

秋に向けて、徐々に身体も心も

○○さんにとって、一番心地よい塩梅に

調律していきましょうね。

 

 

 

さて、第1回の記事の続きです。

 

 

第一子の長女、お姉ちゃんとして、

真面目にコツコツがんばって、

 

ひとまず安心できる人生が手に入った

と思った私ですが…

 

 

問題は、産んだ後からはじまりでした。

 

 

誕生した赤ちゃんを、助産師さんから

 

「はいお母さん。おっぱいあげてみてね。」

 

と手渡された時、

 

皆さんはどんな気持ちになりましたか?

 

 

久しぶりに、初めてお子さんを抱いた時を

思い出して、イメージしてみてください…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の場合…

 

 

「こんにちは、あかちゃん♪

 わたしがま〜ま〜よ〜♪」

 

とにっこり女神のように

微笑むことができるのかと

理想を抱いていましたが…

 

 

咄嗟に私が感じた感情は、

 

「えらいもんを預かってしまった…」

 

という、底知れぬ不安感ととまどいでした。

 

 

超責任感の強いお姉ちゃんの所に、

 

未知なる大きな『責任』が

突然ふってきたワケです。

 

 

この、

子どもを自分達で育てるという

『責任』

 

の捉え方、向き合い方には、

 

その人の持つ思考、感情のパターン

その人らしさ、個性、特性が

 

非常にわかりやすく

表現される場面です。

 

 

長女の私の場合、

 

どんな風なパターンが出てきたかは、

また次回に書きたいと思います。

 

 

読んでいただき、ありがとうございました。

 

 

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勇気づけ・SMILEリーダー

松尾靖子

ブログ:http://ameblo.jp/marucyomama/

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